秋田県現代詩人協会ブログ

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秋田の文化界

この号だけなのか、「あきた」(通巻66号)1967年11月1日発行のものがアップされている。
詩に関しては、「若い層に知覚の開拓~詩誌にみる各グループの活動から」として、竹内瑛二郎(詩人・秋田市教育委員)の文章がある。
処女地帯、七人、密造者、文学の村、第三群、声、序章、日本海詩人、母の詩の会、秋田市の教室・波の会などについて、ふれている。
*mと言う人のホームページにあったもの。
《竹内瑛二郎: 本名:竹内栄治郎。1904年秋田生まれ。秋田で教職につくかたわら、 大正末~昭和初期にかけて「詩と人生」「新進詩人」「海図」「烽火」 等の同人となり詩作。 1930年詩集「海鳴」、1933年「海鳴」(改装)、1952年「海鳴」(改装増補)。 1972年詩集「海潮」(「海鳴」抄+新詩篇)。他に国語教育著書などがある。》
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  1. 2012/11/22(木) 01:07:40|
  2. 未分類
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  4. | コメント:2
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コメント

面白いよ、見つけると

「あきた」これは県立図書館発行ですか?
 以前何かは忘れたがあることを検索していたら茨くんの名前が出てきてた。第一詩集を出したときの短評だった。誰書いてんのかね・・・。
  1. 2013/02/08(金) 07:59:45 |
  2. URL |
  3. 茨 #-
  4. [ 編集 ]

Re: 面白いよ、見つけると

「あきた」は、秋田県の広報誌です。
  1. 2013/02/08(金) 23:17:18 |
  2. URL |
  3. woshimao #-
  4. [ 編集 ]

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